はじめてのオナニーのやり方と注意点を解説
はじめてのオナニーのやり方と注意点・みんなはいつ頃からしてるの?

未経験の方にとっては、はじめてのオナニーをどのように楽しめばよいのかわからないもの。

「ほかの女の子もみんなしているの?」

「何歳ぐらいでするの?」

などなど、不安や疑問に思うこともたくさんあるはず。

そこで、この記事でははじめてのオナニーのやり方と注意点を解説します。

はじめてのオナニーのやり方と注意点・みんなはいつ頃からしてるの?

オナニーをしたことのない方・はじめてしたばかりの方は、とても恥ずかしいものだと思っていませんか?
もしかしたら…

相手のいないエッチなんてなんだか寂しい人みたい…
禁断の扉を開けてしまうのでは…

なんて、抵抗を感じている方もいるかもしれませんね。
私もはじめの頃はオナニーをすることに恥じらいや罪悪感がありました。当サイトのアンケートでも「罪悪感がある」という意見は少なくありません。

私の場合は、20代前半の頃に他の女性も楽しんでいることや、たくさんのメリットがあることを知ってから、だんだん前向きに楽しめるようになりました。

多くの方に自分らしく楽しんでいただきたいので、私自身の体験やサイトに寄せられた意見を共有しますね。

オナニーで得られる「いいこと」リスト
  • 幸せ・女性ホルモンが分泌されて自分磨きができる
  • 感度を磨いて彼とのエッチがもっと気持ち良くなる
  • 溜まったストレスを忘れてリフレッシュできる
  • 快感と適度な疲労感で、夜ぐっすり眠れるようになる

女の子のはじめてのオナニーは何歳ごろ?

女性がはじめてオナニーを経験する年齢の傾向
初めてのオナニーは何歳頃から?

はじめてオナニーをした年齢についてはさまざまな統計がありますが、多くの女性が小学生の高学年~高校生までの間にオナニーを経験しています。

もちろん、オナニーなんてしたことない…という人もいて、個人差なのでそこは大きな問題ではありません。

ただ、私が当サイトで意識調査をしたところ、女性がオナニーに目覚めるきっかけはいくつかパターン・傾向があるようなので調べてみた中で多かったものをいくつか紹介します。

女性のはじめてのオナニーのきっかけは?

はじめてオナニーをする年齢は、きっかけに恵まれるかどうかが大きなポイント。

なにがきっかけになるのかは人それぞれなのですが、だいたい3つほどのパターンに分けられます。

この章では、女性がオナニーに興味をもつきっかけをご紹介します。

エッチなことに興味を持ちはじめた思春期に

エッチな情報を見たときにそのまま好奇心と本能に導かれて、写真や動画をついマネしてしまいはじめてのオナニーを経験するという女子は多いようです。

エッチなことってドキドキするせいか、好奇心を刺激されますよね?
ほんの少しでも情報を得ると「もっと知りたい!」「どういうことなの?」と、どんどん興味が膨らんでしまいます。

例えば、10代の学生が普通に生活をしていても、エッチで刺激的なものと遭遇する機会はたくさんあります。

  • 兄や姉からの影響
  • 友人の体験談
  • マンガ・アニメ・ドラマなどの性的描写
  • 学校の授業

私がエッチなことに興味をもったのも、友だちからの話(彼女には年の離れたお兄さんがいました)や、別の友だちの家で内容を知らずに手に取った成人向けのマンガがきっかけでした。

友だちから話を聞いた時には、男女がおこなう行為が信じられなかったのですが、すでに私はクリトリスを刺激するオナニーを経験済みでした(当時の私はまだその行為が「オナニー」だとは認識していなかったのですが)。

知らず知らずのうちに生々しい情報を知ることで、ナカで感じる快感にも興味を持つようになりました。

セックスの経験を経てひとりになったときに

初めてのセックスを経験して、性的な快感を覚えてからオナニーに関心を抱く女性もいます。
性的な快感を知ることでクセになって、また欲しくなってしまうパターンです。

  • 彼とのエッチを思い出しているうちに自然とムラムラする
  • 感度を磨いてエッチを楽しもうとして練習する

オナニーはセックスよりも恥ずかしいモノと考える女性もいますが、性欲を解消するためにもセックスをより楽しむためにも、役立つ場面はたくさんあります。

失恋・セックスレス・遠距離恋愛をきっかけに

彼とのセックスで満たされていた性欲が、破局やセックスレスで満たされなくなり、オナニーを始めるケースも。遠距離になってしまったり、忙しすぎて会う時間が作れなかったり…といったきっかけもありますね。

彼とのセックスでは物足りなくて、ひとりのときに思いっきり楽しむ!という方もいるようです。

はじめてのオナニー!どんな風にすればいいの?

はじめてのオナニーの具体的なやり方を解説

いざオナニーをしてみようとすると、「何をどうすればいいの?」「自分に合った方法が分からない…」という悩みや疑問を抱えるのは、決してあなただけではありません。

実際、私のところにも「未経験でやり方が分からない」「ビギナーだけど、もっと気持ちよくなりたい」という相談がたくさん寄せられます。

ここでは、はじめての方でも自然と夢中になれるような楽しみ方のステップをご紹介しますね。

大切なのは、「イメージ」を膨らませながら楽しむこと。脳がリラックスして想像が広がるほど感度が高まり、より深い快感に繋がりやすくなります。

それでは、具体的なステップを一緒に見ていきましょう。

ステップ1:身支度をしてリラックスする

安全に気持ちよいオナニーを楽しむには、メンタルを整えて清潔を意識することがとても大切。
絶対に意識しておきたいポイントは次の3つです。

  • 手と指のケア
    デリケートゾーンに触れるため、手と指を清潔にしておきましょう。爪が伸びていると傷つけてしまう恐れがあるため、短く整えておくのが安心です。
  • ムード作り(テレビや音楽)
    ニュースなどの賑やかな番組は気が散りやすいため避けるのが無難。ムードのある音楽を流すか、あえて静かな環境を作るのがおすすめです。
  • リラックスできる場所
    はじめてのときは、ソファやベッドなど、あなたが心からリラックスできる場所を選んでくださいね。

準備が整ったら、自分だけの心地よい時間をゆっくりと楽しんでいきましょう。

ステップ2:気持ちを高める

「今すぐ快感が欲しい!」そう思えるようになるとオナニーで快感を感じやすくなり、自然と夢中になれます。

逆に気持ちが冷静なままだと、「なんでこんなことしてるんだろう…」とイクことができず、虚しい気持ちになってしまうことも。

ムラムラとした高揚感を作る方法は人それぞれですが、私のオススメは次の3つです。

  • エッチな動画やマンガを見て視覚から刺激する
  • 彼とのエッチを鮮明に思い出す
  • 理想のシチュエーションのイメージを膨らませる

私の場合は、漠然とエッチなことを考えているうちに、だんだん強い刺激が欲しくなります。自然と膣に力が入り、脚をギュッと閉じて何か挟みたいような感覚が強まってきたら、それが「準備完了」のサインです。

ステップ3:服の上から触れてみる

ムラムラして身体が刺激を求めはじめたら、胸や脇腹、足の付け根、そしてデリケートゾーンを優しく撫でるように触れていきましょう。

「教科書通り」にする必要はありません。自分が触れられたいと感じる場所を、欲しい気持ちのままに触ってみてくださいね。

例えば、以下のような動きを取り入れると、徐々に感覚が深まっていきます。

  • お尻を全体的に撫で回して、身体の熱を高める
  • クリトリスに中指を這わせるように、じわっと押し付けてみる
  • 手を握って拳をつくり、デリケートゾーンにグリグリと押し当てる

自分の指先の感触をじっくり味わいながら、身体がどんな反応をするか観察してみるのが、もっと気持ちよくなるための近道です。

ステップ4:クリトリスを愛撫する

服の上からの快感を堪能したらいよいよ手を下着の中へ。まずは親指以外の4本の指で、デリケートゾーンを覆うように優しく前後に撫でていきましょう。

慌てないことが大切です

乾いている状態でナカに指を入れたり、クリトリスを擦ったりすると痛みを感じることがあります。ローションや唾液を使って、まずはクリトリスから丁寧に愛撫しましょう。

クリトリスへの具体的なアプローチとして、以下の方法を試してみてくださいね。

  • 人差し指の腹を押し当てて、上下にじりじりと擦る
  • 親指と人差し指で摘んで、優しくクリクリとつねる
  • 4本の指を揃えて、少し激しめに撫で上げてみる

スムーズに触れるためのコツ

利き手の余った指やもう片方の手で、大陰唇を左右にそっと広げてみてください。クリトリスが露出しやすくなり、アンダーヘアを巻き込むストレスもなくなります。

ちなみに私の場合は、布団や衣類が汚れるのが気になるので、ローションはあえて使わずに楽しむことが多いですよ。

大陰唇を広げてクリトリスに人差し指を押しつけると、クリトリスの内側に芯のようなものがあります。

その芯をクリクリ擦るように、人差し指を押しつけたまま第二関節の曲げ伸ばしの運動で愛撫すると、乾いた状態でも擦れる痛みがなく快感を感じられます。

クリトリスのオナニーについてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事で詳しく解説しています。

ステップ5:ナカへの愛撫

クリトリスで充分な快感を感じて、膣のナカがじんわりと濡れてきたら、いよいよナカの刺激を楽しんでみましょう。

ただし、ナカで快感を得られるかどうかは個人差があります。「外イキのほうが気持ちいい」という方は、無理にナカで感じようとしなくても大丈夫ですよ。

ナカの刺激を試すときは、まずは中指の第一関節くらいまでをそっと挿入し、ゆっくり確かめるように動かします。動画のように最初から激しく動かすと、痛みを感じる原因になるので注意してくださいね。

ナカへの刺激を深める4つのステップ
  • 指をゆっくりと出し入れして、広がりを味わう
  • 第二関節を曲げて、お腹側の壁にあるGスポットをぐりぐりと刺激する
  • 第二関節を素早く曲げ伸ばしする(「おいでおいで」の動きを中指でやるイメージ)
  • 内側の壁に沿わせるように、ナカを指で大きくかき回してみる

怪我を防ぐための重要ポイント

爪を立てず、優しく愛撫することを常に意識しましょう。激しくしすぎると、粘膜を傷つけて出血したり、そこから雑菌が入ってしまう恐れがあります。常に「優しさ」を忘れないでくださいね。

爪を立てずにオナニーをするときの方法は「爪の長いネイル女子も安心・快感なオナニーの方法」で解説します。

ステップ6:執拗に繰り返す

ナカや外で「ここが気持ちいい!」というポイントを見つけたら、焦らず同じペースで愛撫し続けることが大切です。

一定のリズムを守ることで快感が波のように積み重なり、やがて心地よい絶頂へと達することができます。

はじめての頃はイメージしづらいかもしれませんが、少しずつ自分の身体の声を聞きながらコツを掴んでいきましょう。一度感覚を覚えると、毎回安定してイけるようになる方も多いですよ(※個人差はあります)。

私のイきかたレシピ

右手の人差し指でクリトリスを擦りながら、同時に左手の中指で入口を優しく押さえるか、Gスポットをトントンと刺激することで絶頂に導いています。

終わったあとのアフターケア

終わった後は、ティッシュで優しく拭き取るだけでも大丈夫です。ただ、汗をかいたりたくさん濡れたりした場合は、シャワーを浴びて洗い流すと、気分も身体もよりスッキリとリフレッシュできるのでおすすめです。

あなたにとって、オナニーがもっと自分を愛するための
素敵な時間になりますように。

はじめて・経験の少ない女子におすすめのオナニーの方法

初心者におすすめのオナニーの方法を紹介

オナニーが初めてだったり経験が少ないと、気持ちよく感じられなかったりなかなかイけなかったりと苦戦することもあるかと思います。

そこで、より感じやすいオナニーの方法をお伝えします。

妄想・イメージを高める

オナニーは、ふとした瞬間に冷静になってしまうと、恥ずかしさや後ろめたさが勝ってしまい、快感が逃げてしまうことがあります。

最後まで快感に集中するためには、「誰かに抱かれている妄想」を全力で楽しむのが一番のおすすめです。

頭の中でイメージを広げるためのヒントとして、以下のようなシチュエーションを思い描いてみてください。

  • 過去の誰かとのエッチを鮮明にトレースする
  • エッチなマンガや動画で見た、お気に入りのシチュエーションを自分に置き換える
  • 憧れの俳優さんや、非現実的なアブノーマルな設定など、自由な妄想に耽る

私のお気に入り妄想メソッド

私の場合は、マンガのワンシーンを思い浮かべるのが一番ドキドキします。例えば「妖怪や神様などの抗えない存在に、強引ながらも愛情深く襲われる…」といったファンタジーな設定です。
自分だけの「スイッチが入る妄想シーン」を持っておくと、いつでもすぐに気分を高められるのでおすすめですよ。

ラブグッズを使う

「慣れないうちからいきなりラブグッズを使うなんて…」と抵抗を感じるかもしれませんが、実は初心者の方こそ、早い段階で取り入れるのがおすすめです。

正直なところ、ラブグッズがもたらす快感の深さや速さは、自分の手だけでするのとは比べものになりません。

自分で一生懸命愛撫するよりも、「道具に身を委ねる」ほうがずっと簡単に、そして確実に快感を得ることができます。

「指が疲れてしまって集中できない」「イキかたがイマイチ分からない」という悩みも、ラブグッズがあっさりと解決してくれることが多いですよ。

ここからは、はじめての方でも操作に迷わず、安心して使えるアイテムを厳選してご紹介しますね。

ローター

初めは弱い振動でクリトリスやデリケートゾーンを刺激し、慣れてきたら振動を強くしてクリトリスに押し当てると、だんだん快感が高まっていって外イキができます。

バイブ

セックスで挿入には慣れているけどオナニーはまだ…という方にはバイブもおすすめです。

デリケートゾーンとバイブをしっかり濡らしてから挿入。自分の気持ちいいトコロや好きな攻め方を探してみてください。

ToyCod 二奈美 ふなみ バイブ

最初の段階からバイブなどのラブグッズを使用することに抵抗を感じる方もいるでしょう。

しかし、はじめてだからこそ、確実に気持ちよくなれるグッズを選ぶことが大切なのではないでしょうか。

当サイトでおすすめのバイブは、ToyCod 二奈美 ふなみです。

一見オーソドックスなタイプのバイブですが、振動と吸引のダブルの刺激が利用できること、セパレートで利用できることなど、独自のメリットがあります。

はじめての方やビギナーが知っておきたいオナニーで注意すること

最後に、オナニーをするときに注意しておいてほしいことをお伝えします。

感染症や細菌の繁殖を防ぐ

オナニーはデリケートゾーンに触れる行為です。菌の繁殖や思わぬ怪我を防ぐために、以下の点に注意しましょう。

  • 手や指を清潔にする
  • 爪を短くする
  • ベッドやソファーをきれいにして、清潔な場所でオナニーする
  • ラブグッズを適切に保管する
  • オナニーが終わった後にティッシュで拭き取るかシャワーをして洗い流す

賢者タイムがある

女性の場合も賢者タイムというのか分かりませんが、終わった後に感情が急に冷めることがあります。

絶頂のあとに、ふと冷静になって以下のような気持ちになることはありませんか?

  • それまでの興奮が嘘のように、全く無の感情になる
  • 急にオナニーそのものが気持ち悪く感じられる
  • 「なんでこんなことしたんだろう」と激しく後悔してしまう

これらは「賢者タイム」と呼ばれる自然な反応です。自分を責めたり、恥じたりする必要は全くありませんよ。

といった心境の変化が起こりますが、オナニーはうしろめたく感じるような行為ではないので、深く考えずにゆっくり休んでください。

脚ピンオナニーはNG

脚をピンと伸ばした状態でオナニーすることを脚ピンオナニーといいます。

脚を伸ばした方が簡単にイけるのですが、脚ピンオナニーに慣れてしまうとセックスなどの脚を曲げた状態になるとイキづらくなってしまうことがあります。

私も実際に経験があるのですが、脚ピンだと変に力が入ってしまって、力まないとイけないようになってしまうし、足は攣りそうになるしでとてもつらいので気をつけてください。

やりすぎると中毒になる

気持ちいいからといって毎晩オナニーしていると、性行為がないと眠れないといったクセがついてしまいます。

ベッドに入ったら快感が欲しくなってしまうのです。

これを放っておくと恋人ができたときに、恋人と性行為の頻度に差が生じてしまい、不満に繋がってしまいます。

1週間頑張ったご褒美や、リフレッシュなど、特別な行為としてとっておくのがいいと思います。

はじめてのオナニーに関するみんなの疑問・質問

はじめてのオナニーに関するみんなの疑問・質問について解説します。

はじめてオナニーを経験する年齢は?

女性の初めてのオナニーの年齢は、ひとそれぞれ異なっていて、当サイトでもアンケート調査を取りましたが、ばらつきがありました。

傾向としては、10代もしくは20代前半でオナニーを経験する方が多いですが「ほとんどしたことがない」という30代の方もいるので「人それぞれ」と認識しておいて問題ないでしょう。

また、「パートナーがいるときにはオナニーを控える」「出産を機にオナニーをしなくなった」「40代を過ぎてから、あまりオナニーをしたくなくなった」など、頻度やしなくなる時期もさまざまでした。

オナニーをはじめたばかりでもラブグッズを使ってもいいの?

結論からいえば、きちんと初心者向けのものを選べば、オナニー初心者がラブグッズを使っても全く問題ありません。

むしろ、誤った体勢でオナニーをしたり、指で膣内を激しくかき回したりするよりも、ラブグッズを使用した方が安全です。

初心者向けのラブグッズについては、以下の記事で詳しく解説しているので、興味のある方はぜひチェックしてください。

ちなみに、女性がラブグッズを使用するのは今ではすごく当たり前のことですし、しっかりしたショップで購入すれば同居の方などにばれないようにしっかり対策されています。

また、バイブやローターが気持ちよくなれない方は、使い方があまりよくない可能性があります。

以下の記事で、バイブやローターが気持ちよくなれない場合の理由を解説しているので、ぜひチェックしてください。

まとめ

オナニーは人それぞれですので、この記事に書いてあることがすべてではありません。

ただ、「恥ずかしいことではない」「悪いことではない」というのは間違いありません。

最初は、期待通りに気持ちよくなれなかったり、なかなかイケなかったりすることもあるでしょう。

ですが、難しく考えることはありません。

性欲を解消したり、感じられる快感を楽しんだり…、オナニーを身近なモノとして楽しんでいただけたらと思います。

また、まだまだ話し足りないくらい奥深い行為でもあります。

この記事を読んでいただいた方が少しでも自分の性に前向きになってくださったら幸いです。

ヒミツのひな談編集部
著者プロフィール:ヒミツのひな談編集部

等身大の女性の声と体験にもとづいて記事を制作する編集チームです。累計5万人超の読者反応と2,000名以上のアンケートを手がかりに、正直なレビューと実生活で試せるヒントをお届けします。法令・倫理に配慮し、安心して読める情報を大切にしています。