denma Daisy
denma Daisy

今回は充電式の電マとしてトップクラスの人気と実績をもつdenma Daisyをご紹介します。

DenmaDaisyはコンパクトなボディにもかかわらず力強い振動が得られる電マとしてとても人気です。

以前はdenmaPinkyの名前で親しまれていました。

見た目のかわいらしさから、denmaDaisyは幅広い世代に親しまれています。

今回レビューをしてくれたのは20代前半女性の方です。

【お知らせ】「denma Daisy」は販売が終了しています。同じdenmaシリーズで今買えるものを、記事の最後にご紹介しています。

安くてかわいい電マを探している方はぜひ参考にしてください。

denma Daisyレビュー|基本情報

最初にdenma Daisyの基本情報をご紹介します。

denma DaisyはUSE充電のオーソドックスなコンパクトタイプの電マです。

denma DAISY(デンマ デイジー)※販売終了

\ ポップで可愛い!初心者の定番 /

商品名 denma DAISY(デンマ デイジー)
※販売終了
人気の理由
  • デザイン:お花のような見た目で部屋に馴染む
  • 操作性:シンプル設計で初めてでも迷わない
  • コスパ:3,000円台の手頃な価格設定
  • 利便性:USB充電式で電池交換が不要
価格 約3,000~3,500円
仕様 防水:生活防水
充電:USB充電式

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denma Daisyレビュー|魅力を感じたポイント

フェアリーシリーズに匹敵するほど人気の高いdenma Daisyにはさまざまな魅力があります。

最初に購入して使用したときに感じたdenma Daisyの魅力を3つのポイントからご紹介します。

魅力①振動が気持ちいい

denma DAISY(デンマデイジー)※販売終了

denma Daisyを使用するとかなりパワフルな振動を感じられます。

しかも4段階で振動のパターンを付けられるため、強弱を付けながら刺激に没頭するとかなり気持ちいいです。

私がdenma Daisyを使ってオナニーをする際は、動画を見たり妄想をしたりするのではなく、物理的な刺激に没頭するのですが、denma Daisyを使うと必ず絶頂に達します。

denma Daisyのほかにもバイブやローターなど何種類かラブグッズを持っていますが、確実にしっかりとイキたいときには私はdenma Daisyを使用することに決めています。

魅力②見た目がかわいい

写真を見れば一目瞭然ですが、denma Daisyは色もフォルムもとてもかわいいです。

私は、5色のラインナップのなかでも特に「かわいい」と感じたピンクを選びました。

その他にもブルー・パープル・ホワイト・ブラックがあり、好みで好きなカラーを選べます。

機能はすべて同じなので、基本的には好みを重視するとよいと思いますが、私が購入したときにはピンクのみほかのカラーより500円ほど高額でした。

また、タイミングによってはカラーによって到着日が異なることもあるでしょう。

魅力③持ち運びしやすい

私がdenma Daisyの最大の魅力だと感じているのは、持ち運びのしやすさです。

denma Daisyはサイズがコンパクトで、しかもUSB充電タイプなので自宅以外で使用する際にとても便利です。

私は自宅でのオナニーのときにも彼氏とのエッチの時にもdenma Daisyを使用しています。

オナニーの満足度が上がったことに加えて、エッチもとても新鮮な気持ちで楽しめるため、楽しみが大きく広がりました。

魅力④価格が安い

denma Daisyの価格は、3,000円台です。

denma Daisyを購入したときに決め手になったのは、比較していた電マのなかで最も安かったことです。

ただし、インターネットショップで購入する場合には、送料がかかる可能性があります。

賢く買うためのポイント

  • 送料込みの総額で値段をチェックしておく
  • 送料を無料にするために、ローションなどの雑貨を同時購入する

上記の対応がおすすめです。

denma Daisyレビュー|イマイチだと感じたポイント

私はdenma Daisyを使用してイマイチだと感じたポイントは特にありません。

ただ、物足りないと感じない理由は、私がほかの電マをあまり使用した経験がないことが要因かもしれません。

そこで、この章ではあえて厳しい視点で私が「denma Daisyがこうだったらもっといいのにな」と思う点をご紹介します。

イマイチな点①振動のパターンが1種類

denma Daisyはシンプルに操作できる反面、振動の種類が1種類のみです。

断続的なリズムによる振動など多彩な攻めを楽しみたい方は、denma Daisyでは刺激が物足りないと感じる方もいらっしゃるでしょう。

私は、手動で強弱を加えることで十分な満足を得られているので、電マにどのような刺激を求めるかによって判断することをおすすめします。

イマイチな点②耐久性に不安

denma Daisyは耐久性に不安があります。

私の場合は、故障せずに数年使用できているので当てはまらないのですが、購入した後に口コミをチェックすると「すぐに故障した」という口コミが散見されました。

人気シリーズなのでたくさんのトラブルが生じることはないと思いますが、気になる方はよりクオリティの評価が高いフェアリーシリーズなどのほうがよいかもしれません。

どの種類を選んでも、外れは出ます

当サイトのアンケートモニター58人に、不満だったものの種類を聞きました。
ローター22%・バイブ21%・ディルド19%・ローション17%と、どれかに偏ってはいませんでした。
うまくいかなかったほうの声も、そのまま置いてある場所があります。
おすすめを紹介する記事には、書きにくいので。

女性だけの、名前のいらない場所です。
登録は要りません。
読むだけで大丈夫です。

まとめ

USB充電タイプの電マとしてはトップレベルの人気を誇るdenma Daisyは、小さいながらもパワフルな電マです。

振動の種類は1種類ですが、強さが強力なので私は十分に満足しています。

また、感度も重要ですが持ち運びに適している点が私にとってのdenma Daisyの最大の魅力です。

ただし「denma Daisy」は販売が終了しています。同じdenmaシリーズで、コンパクトさと持ち運びやすさを引き継いでいるのが「denma レディ」です。

denma レディ
denma レディ

また、denma Daisy以外にも当サイトでは電マのレビューを複数掲載しています。

興味のある方は、ぜひ以下のページもあわせてチェックしてください。

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著者プロフィール ヒミツのひな談編集部

2022年12月の開設から運営4年目、女性のための性とラブグッズの情報を発信している編集部です。記事は、編集部が自分で集めた一次データをもとに書いています。

4年目運営
2,000人+アンケート
30回+独自調査
199本掲載記事
  • 独自アンケート:2022年から30回以上・回答2,000人以上
  • モニターレビュー:メーカー提供の商品を女性モニターが使い、使用前と使用後の2回のアンケートで評価
  • ラブグッズのレビュー記事:47本

合わなかった点も、そのまま書きます。ヒミツのひな談について